気になる人の「気にする食卓」第83回 大西将太郎

2007年、ラグビーワールドカップのカナダ戦で終了直前に同点ゴールキックを決めて、日本代表のワールドカップ連敗記録を13で止めた大西将太郎さん。子どもの頃は体の線が細くて、大きくなるにはどうすればいいのか食に興味を持ち、栄養管理について学んだことが、後のラグビー選手としての活躍へつながったという。